2007年2月


こんにちは、ドテカボチャです。
ブログは初めてなので、見づらかったら申し訳ありません。
もし、掲載内容に間違いが有りましたら、ご指摘いただけると幸いです。

<新勧イベント日程>
4月7日 お花見
4月13日 フォーラム・・・「これからの本の行方について」(予定)
4月17日 部内ゼミ
4月27日 読書会・・・「ボッコちゃん」 星 新一(予定)

・お花見は夙川でやる予定です。
・フォーラムは、これから「本」という物はどうなっていくのか?を議論する予定です。
・現役の方は「ボッコちゃん」の本を、もう持っているハズなので読書会当日に持ってきて下さい。
 三月の初めには、「ボッコちゃん」の中から読書会で話し合う物を決める予定です。
 なので、参加する部員の方は一通り本の内容を把握しておいて下さい。

<これからの活動予定>
3月1日 監査面談(11:00から)があります。 また機関誌「扉」の編集作業も行います。 
3月2日 総会準備。 「扉」の編集作業の続き。 「誘」〆切日。

3月5日 立て看板の書き直し(予定)
3月6日 総会準備・・・甲友第2会議室。 勧誘ビラの決定
3月9日 総会準備・・・345教室

3月12日 岡本クリーン大作戦(9:30〜11:30)。 新入生勧誘説明会(12:30〜)
3月14日 立て看板と勧誘ビラの許可印、受取日(場所は自治会中央委員会)
      立て看の設置有り。
※3月20、21のどちらかに常任面談が入ります。

岡本クリーニング大作戦にはできるだけ、参加して下さい。
3月は色々と忙しい時期ですが、新入生歓迎に向けて頑張りましょう!ファイトー

<早めにやるべき事>
☆文化会発行誌「誘」に載せていただくための部活紹介文の提出。 〆切3月2日(19:00まで)
 内容
 ・クラブ紹介 100字
 ・体験談   100字
 ・写真    二枚 →現物を常会まで(写真の裏に団体名)
 ・年間活動予定など
  ※文章はword形式で

☆岡本クリーン大作戦の時に提出する用紙。 〆切3月2日
 内容
 ・団体名
 ・参加人数
 ・当日の責任者と連絡先
  ※3人以上出すこと → 出せない場合はその理由が入ります。

☆編集アンケート提出。 〆切り3月2日
 ・パンダの神様のプレミア画像をよろしくお願い致します。

もうすぐ、3月ですがまだまだ寒い日が続きますので、風邪に気をつけて花粉症を乗り越えましょう。それでは失礼致します。

リーキャンより帰ってきました凪です。
参加者の皆さん、お疲れ様でしたー。
それでは、本日の活動の報告を書いておきますね。
新歓の計画がほとんどでした。
ちなみに決定したことは以下のとおり。
私のメモを参考に書いていますので、間違っている部分があったらツッコミお願いします…。

新歓イベント日程
4月7日 花見
4月13日 フォーラム
4月17日 部内ゼミ
4月27日 読書会

一週間のうち一度は何かイベントがある、という形になります。
部内ゼミでは「妖怪」「創作」をテーマにする予定です。
読書会のテキストは「ボッコちゃん」の中から後日選びます。
フォーラムがまだはっきりとしたことは言えません…。

また、新歓のビラを作成するため、3月6日までにビラの案を皆で作成してこよう、と言うことになりました。
内容は
・部活の名前
・場所(地図も出来ればつける)
・前年度の活動
・代表者(部長・副部長)の連絡先
・活動日(月・火・金)
・新歓イベントの日程
を入れるようにしてください。
サイズはA5、手書きでもパソコンでも何でもかまいません。
3月6日までに提出してくださいね。

新歓イベントについては以上です。

今日あった連絡の内容も書いておきますね。

研究について考えていくため、青空文庫で読めるオスカー・ワイルドと泉鏡花の作品は読んでみよう、とのこと。
どれを読んだらいいかはまた研班さんから連絡がいくみたいです。

また、集金の話題も出ましたが、お金の話なんでここには詳しく書かないほうがいいかな?
こちらも、また連絡を確認してください。

総会の件ですが、なかなか人数が揃わないため、こちらのブログのほうに内容をあげて確認をしてもらうという形で進めていき、最終的に卒コンの前にでも「これでいいですか?」と確認をとる、ということになりました。

あとは編集委員から来た部活紹介の原稿を考えました。
写真には守護神が現れますよ。
コメントには、部長の成分解析結果が採用されました。

今日の内容はこんなところだったと。
それでは、皆さん新歓にむけてがんばっていきましょう!
成分解析の結果、99パーセント嘘で出来ていた凪でしたっ!
あ、この報告の内容は嘘じゃないはずなので安心してくださいね。

19日から数名が文化会のリーダースキャンプに参加している模様です。(私は確認してない。)
深江です、こんばんは。

確か赤目四十八滝を見て、オオサンショウウオだかサンショウウオだかを見てくるそうです。
でもメインは話し合いですけど。(苦笑)

という訳で、本日の活動はおやすみです。
集まるのが半分以下なら、意味ないですしね。(苦笑)

時間がある人は総会に向けて色々確認しておくとよいかと思いますよ〜。w

ではでは、本日はこれにて。

昨日の総会準備に来ておられない方々へ連絡です。前の続きに入る前に変更点をあげます。

2,4,2,2,1,7
・アンケート
 要望、余力があればやります。
 
 実施方法:インターネット上でやる。回収などにコストがかかるのではがき、プリントでは少し無理がある。
 必須項目:面白かったものを選んでもらう(無い場合は無いを選べるようにする)。
      自由枠(意見)
      デザイン
      返事がいるかどうか、またどのように返信してほしいか。
   返答:web上で返信。

では活動の羅針盤3ページを開けてください。
昨日決まったのは2,4,2,2,1,8紙上企画からです。

・紙上企画
 どの冊子で何をどうやるかは執行部会で決めます。

 部外投稿:有り
  問題点:ただ載りされる恐れ有り。扉は部活の集大成なので載せるのは・・・・・
条件・制限:載せるからには冊子代の一部として、お金を払ってもらう。金額は要相談。千円くらい。
      編集作業には出てもらう。
      ゲゲーベンのみ。
      計20ページ以下。
 お薦めの本:ページ数と掛け合ってやるかどうかを決める。web上でも良い
 やりたい企画:あればやる。執行部会で決める。

・機関誌
 もちろんやります。

    扉:一年の集大成となるもの。学祭に出す。
 ゲゲーベン:いつもの機関誌、全員が載せる。
 甲南文芸:選集、部員のアンケートでこれまでのものの中から優秀なものを選ぶ。
 小さな扉:もし学祭に扉が間に合わなかったときの救済措置。
 その他の臨時機関誌:要望に応じて執行部会にかける。
 機関誌以外の発表形態:ホームページ。過去冊子をブログにあげてホームページに入れるようにする。基本的に全てあげる。新入生には入部届けで許可を取る。今いる人たちの分は本人確認。

・合評会
 やります。

 冊子発行前にすべきか:後にする。税印分のテキストを用意するなどの手間が掛かりすぎるため。創作のレベルは月曜の活動で上げてもらう。
   対象:ゲゲーベン、扉に原稿を出した人。
  司会者:その場にいる上級生。
  報告書:作りません。個人でノートを取ってもらう。

・読書会

・読書会全体について
 趣旨・目的:作品に対して意見を言い、意見を聞いて色々な事を学ぶ。
  本の決定:手に入るものであること。
 出版社の指定:部内では指定。
   司会者:上級生。
 発言の仕方:挙手後司会があてる。最後に以上とつける。対話形式、他の作品をひっぱてくるのは遠慮してもらう。
 準備するもの:テキスト・会場。
   報告書:やります。(注;議事録にはしないこと)
    場所:学校で教室を借りる。学館、甲友会館などの会議室を借りる。

・各読書会について
 やります。

対外読書会
  趣旨・目的:作品に対して意見を言い、意見を聞いて他大学の方と交流しつつ、異なる視点からのものの見方を学ぶ。
 開催までの流れ:本決定、準備→日付決定→教室決定→メール、はがき、HPなどで告知→返事が来たらお店の予約→当日の役割分担→会場設営(備品の準備)→送迎(→昼)→開催→二次会
  参加者の枠:部員、他大学の方、OBの方。
 招致する大学:呼べるだけは呼ぶ。
  招致の制限:出禁以外は制限しない。

新入生歓迎読書会
 新入生歓迎フォーラムとどちらかをやる。
  趣旨・目的:新入生に部の活動を知ってもらうため。
  参加者の枠:部員、入部希望者。

学内読書会
  趣旨・目的:学友諸氏との交流。
  参加者の枠:部員、甲南大学内の方々。教授方も参加者として。

・フォーラム
 やります。

フォーラム全体について
 趣旨・目的:テーマに対して意見を言い、意見を聞いて色々な事を学ぶ。
 適した題目:重すぎず軽すぎず、話し合うとき、個人的意見に固まりにくい、バランスの良いもの。宗教、政経、戦争などは避けた方がよい。
   司会者:上級生。
 発言の仕方:挙手後司会があてる。最後に以上とつける。対話形式、他の作品をひっぱてくるのは遠慮してもらう。
 準備するもの:テーマ・会場。
   報告書:やります。(注;議事録にはしないこと)
    場所:学校で教室を借りる。学館、甲友会館などの会議室を借りる。

・各フォーラムについて
 やります。

対外フォーラム
  趣旨・目的:作品に対して意見を言い、意見を聞いて他大学の方と交流しつつ、異なる視点からのものの見方を学ぶ。
 開催までの流れ:テーマ決定、準備→日付決定→教室決定→メール、はがき、HPなどで告知→返事が来たらお店の予約→当日の役割分担→会場設営(備品の準備)→送迎(→昼)→開催→二次会
  参加者の枠:部員、他大学の方、OBの方。
 招致する大学:呼べるだけは呼ぶ。
  招致の制限:出禁以外は制限しない。

新入生歓迎フォーラム
 新入生歓迎読書会とどちらかをやる。
  趣旨・目的:新入生に部の活動を知ってもらうため。
  参加者の枠:部員、入部希望者。

学内フォーラム
 必要に応じてやる。 
  趣旨・目的:学友諸氏との交流。
  参加者の枠:部員、甲南大学内の方々。教授方も参加者として。

                           以上です。
フォーラムは読書会の使い回しなのでひょっとすると何か変かもしれませんが。疲れたのでちょっと勘弁したげて下さい。では榎八重がお送りいたしましたー。

 ※ 2/18 表示が乱れるので、少し修正しました。(深江)

何だかんだで更新しております。(苦笑)
こんばんは、深江です。

さて、先日2月11日に毎年恒例の対外読書会を行いました。
だいたい2月は来られる人が8月よりも少ないのですが、部員を含め30名の参加がありました。
参加して下さった方々には、重ね重ねお礼申し上げます。m(_ _)m

今回のテキストは坂口安吾の「桜の森の満開の下」を使いました。
みんなで選んだは良かったのですが、ぐだぐだになる可能性も秘めていたので(苦笑)、どうなる事かと内心思っていたのですが、意外と盛り上がっていたので一安心でした。

また、今回では昼食会を学内で行ったのですが、全体的に盛り上がっていたので良かったです。
今度もまたお弁当を頼む形になるかと思います。
今回はお弁当が一種類だったので、何なら次回はお弁当の種類を増やそうかなぁ。w

ちなみに読書会は前半が桜の美しさ、怖さなどの議論、後半は女の首遊びに関連した議論や作品の読み方に関する議論などが出ていました。
私個人としてはとても有意義な時間でした。
参加された皆さんにとってもそうであったらいいなと思っていますが、実際はどうなのか明確には判らないのが残念です。

あっ、明日の活動で「対外読書会に関するアンケートとか要望とか、参加した人にとるのってどうだろう」って言ってみようかな。
てか、なんで今まで気付かなかったんだろう。(苦笑)

私的に失敗したなと思ったのは、司会さんに仕事の内容をきちんと説明してなかった事ですかね。
フォローになってない形で私が司会さんの代わりに進めたりしていたので、司会さんには申し訳ない事をしました。
今度からは気を付けねば。

次回更新は、気が向いたら書き込ませて頂きます。(苦笑)
ではでは。

 本日の総会準備に来ておられない方へ。決定内容を連絡します。
 総会プリントの3ページ、2.4.2創作活動からです。

・創作活動の方針
  部員全員で意見交換を行い、読むレベルと書くレベルを向上させる。

・機関誌
 ・大まかな経費
  4〜5万円
 ・参加の義務
  ゲゲーベンの場合。原則として参加、少なくとも一度は出すこと。
  扉の場合。絶対に参加。
 ・発刊に至るまでの流れ
  原稿回収→更正(赤青ペンチェック)→原稿貼り→印刷所→発刊
 ・発行部数
  250冊
 ・最低ページ数
  52ページ
 ・配布
  場所;2号館前
  期間;3〜5日
  書類;学生部に配布物発行願いと場所の使用許可願いを出す
  服装;普通
  芳名録の使用について;交流のもととなるよう記名をお願いする

・アンケート
 実施しない。その為、この章の以下の項目は決めていません。

 今日は2,4,2,2,1,7,3,まで決めました。きちんとあげたつもりだったりなかったりします。もしも何か不備があればつっこんでやってください。以上榎八重がお送りしました。 

お久しぶりです、深江です。

以前から、文字パネルと部の看板を新しく作り直そうと言っていたのですが、なかなか機会がなかったんですよ。
ですが、昨日と今日はOBのM氏が大学にいるという事で一気に文字パネル2枚と部の看板を作り直しました。
部の看板は写メを撮ったのでアップしておきますね。w

昨日もちょっと部室の模様替えをしましたし、設備系が充実していくのは良い事ですね。

総会に関しては敢えてスルーしますが。(苦笑)

という訳で、もうすぐ対外読書会ですよ。
楽しい読書会になると良いなぁ。w

ではでは、本日はこれにて。
うーん、総会の話し合いの記事がこれで2番目になるのは忍びないので、早めの時間に加工しておきます。(苦笑)

部室入口
見ての通り、部室の入口付近です。
雑然としてるのは、部室だからですよ。(言い切り)
部の看板(左:旧、右:新)
新しく作り直した看板です。
新旧揃い踏み。(苦笑)

保存方法:ファイルを右クリック → 「保存する」を選択

2006年度研究冊子(表紙なし)
Download(PDF/276KB)
2006年度研究冊子(表紙あり)
Download(PDF/6,847KB)

どうも、こんにちは。
時期研究班長こと楓梨紅です。以後お見知りおきくださいませ。
えっと、今回は、本日の総会準備に来ておられない方のために、決まったことを、書き込みたいと思います。
えっと、総会プリントの活動羅針盤のご用意を。
第6章活動の2.4.1.3.1.1活動日の決定からです。(以後めんどくさいし、わからなくなるので番号は記入しません)それ以前は書紀ノートのご確認を。

活動日の決定:月曜・火曜・金曜の週三回行います。月曜は創作、火・金曜は研究となりました。月初めの役員会で、活動日をどうするのか話し合います。

研究の進展度の観察:執行部会(週一)で研班から進展具合を聞きます。それよって、話し合います。

活動中の留意点
具体的な研究の進め方:司会をおいて話し合い、意見を吸い上げます。研班が休みの場合は他の上級生が司会を行います。

発言
挙手にするか:挙手にいたします。

個人の意見の扱い方
研究班長の意見:他の部員と同等に扱います。みんな平等です。
新入生の意見:上に同じです。

欠席・遅刻について
欠席・遅刻者のアフターフォロー:基本は書紀ノートを見てください。
また、わからないところなどは部員がお教えいたします。
 
休部者:部室に来ていただいてかまいませんので、書紀ノートを確認し、また必要なことは部員が連絡いたします。

レポート:(レポートとは研究について調べてきてもらったもので、書かせることができるのだそうです。)必要に応じて、書かせるかどうか研班が決めます。

趣旨、目的:研究を円滑に行うために実施いたします。研究のメインとして活用させていただきます。

どのようにレポートを反映させるか:活動中に配ったり、それをもとに話し合ったりと研究のメインとして活用いたします。
司会
研究班長が休んだときの司会:他の上級生が行います。

研究の記録
書紀ノート:文学研究会の正式な記録です。研究などの決定事項を記録します。持ち出し不可。コピーは可能です。
研究班長ノート:正式な記録ではなく、あくまで研班のメモ的なものです。

大学祭
パネル
目的、趣旨:(文字パネルのことですよ〜)
研究内容がどんなものであるのかを知ってもらうためのもので、説明の補助的役割を果たします。

掲載内容:研究冊子を簡単にまとめたものです。

研究冊子との異なり:パネルは研究冊子より、要点をまとめて簡単にしたものです。

必要なパネル:はじめに、おわりに、内容、総論

パネル枚数の限界:十枚です。

印刷
印刷方法:業者の方に頼みます。
時期:パネル制作の3日前〜1日前までです。会場設営後にはパネルが貼れる状態にしましょう。

研究冊子
趣旨、目的:研究についてのすべての内容を発表するために作成する冊子です。
発行部数:250くらいです。
発行時期:一ヶ月前くらいです。

展示物
趣旨、目的:研究内容の補助で、視覚的アピールをするものであります。
研究内容と一致させるべきか:原則として一致させましょう。

中間発表:行いません。まとまっていない意見を発表するのは中途半端で、何がなんだかわからないものになってしまいます。

学祭中止時の発表形態:教室を借りるなどして、発表いたします。研究冊子もそこで配り、説明もいたします。

その他の発表形態:ホームページで発表を行います。学祭にこられないかた、またより多くの方に目にしていただくためです。

ふうー(疲)長くなってしまいましたが、以上です。ところどころキャラが違うかもしれないですが、このような感じで総会準備は進んでおります。
次は第6章活動の2.4.2創作活動にはいります。次は誰が書き込んでくれるでしょうか?